中央アジア、大アラル海北端の“ハート”から流れ出てゆく水。ESA/NASAの地球観測衛星ランドサット5号が7月24日に撮影した(11月5日公開)。 かつては陸水域として世界第4位の大きさを誇ったアラル海は、その水が灌漑に使用されるようになり、この50年間は縮小を続けている。周囲の白い部分は湖水が蒸発した後に残った広大な塩原で、現在はアラル砂漠と呼ばれている。
コメントはまだありません。
このコメント欄の RSS フィード トラックバック URL
名前 (必須)
メール (公開されません) (必須)
ウェブサイト
コメントはまだありません。
このコメント欄の RSS フィード トラックバック URL
コメントをどうぞ